Copyright (c) 2017 TokaiBestPartner.co,ltd JAPAN 日本

法人のお客様へ
企業経営の財務リスクをヘッジして、万が一の際に事業継続を支援できる保険プランニングを。
法人保険で最も重要なのは、起こりうるリスクをしっかりと洗い出すこと。自動車や建物、機械設備などの財物のリスクに加え、賠償リスクやサイバーリスクなど、時代の変化とともにリスクの種類も増えています。万が一の際に早急に事業再建ができるためにも保険によるリスクヘッジは欠かせません。保険のプロと一緒に会社を安定継続できる方法を考えましょう。

事業を取り巻くリスク

事業を取り巻くリスクは、業種、規模などによって様々です。適切にリスクを洗い出すことと、リスクに合った保険加入によって、万一の際の財務リスクがヘッジされ、安定的な事業経営が可能となります

企業財物リスク

企業が所有・使用・管理している財物が、火災・風災・水災などの事故により損害を受けるリスクです。企業活動そのものと利益を生み出す財物へのリスクヘッジは最も重要と言えます。

賠償責任リスク

事業活動にともなって発生する損害賠償リスクです。製造や販売に関するものから個人情報流出など、業種、業態によって想定されるリスクは様々で、損害額も大きくなる可能性があります。

利益損失リスク

火災・風災・水災などの事故により店舗や工場などが損害を受け、事業活動がストップしてしまうリスクです。事業再開に向けての運転資金や災害による収入減でも経常費が支払えるように準備する必要があります。

従業員リスク

労働災害によるケガ、駐在員の海外長期滞在時のリスク、労働災害時の使用者の賠償などのリスクがあります。リスクに対する備えだけでなく、大切な従業員の福利厚生制度としても検討が必要です。退職金についても支出の時期が確定してるため計画的な積立が必要になります。

 

経営者リスク

経営者に万が一のことが起こった際のリスクです。売上の減少や信用問題など、規模の大小にかかわらず懸念されるリスクです。リスクの範囲や影響度合いなど、検討する内容が多岐にわたります。

自動車リスク

自動車事故による従業員のケガや、事故相手への賠償など、日常的に発生しやすいリスクです。また、トラックや特殊車両などは財物としてのリスクも大きく、どの業種でも対応が必須なリスクと言えます。

-基本サービス-

Our Service

リスクマネジメント

事業を行う上でのリスクを洗い出し、保険に転嫁すべきかどうかをお客様と一緒に検討しお手伝いをします。また事故防止や被災時の事業継続計画に関するコンサルティングサービスも提供いたします。

アフターフォロー

保険は管理がとても大切です。事業活動の変化にともない抱えるリスクが変化することがあります。常に補償内容のメンテナンスを行うことでリスクに合わせた保険を継続することができます。多角的な解決策の情報提供を目指しています。

​保険金請求サポート

事故時には保険会社と協力しながら円満かつスピーディーな解決に向けてサポートいたします。保険金請求の資料の作成をお手伝いいたします。